2007年11月06日

Goal.comから

Goal.comの記事の中から、チェルシー関連のコメントを拾ってみました。


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まずは、Jコールから。
グラント監督への信頼を語っています。
「いまクラブで起きている変化の全てを理解しようとしているよ。僕はフットボールが好きだし、良い選手になりたいと思っている。だから、アブラムとコーチから多くのこと学びたいね。」 「いろいろなフットボールに対応できるようになりたい。あらゆるチームに違いがあるんだ。ウィングの選手のプレーは少し異なる。でも、僕は戦術が必要ないなんて言ってないよ。」
最近の連勝で、グラントに対する逆風は幾分和らいでいるようですが、みんながみんな、グラントへの信頼感を持ってるわけでもなさそうです。

ドログバが、また問題発言です。
「サインをした日からすでに気分は悪かった。こういうことを言うと、周囲は自分が稼いできたお金のことを考えるだろうということもわかっている。でも、僕にとってお金はほとんど重要じゃないんだ。僕は幸せじゃなかった。数週間後にはもう出て行きたかったんだ。気分は良くなかった。メディカル・チェックのためにパリの病院にいた時も、移籍がなくなるような何かに出会わないかと期待していたんだ。」
先日も「移籍したい。」発言で、謝罪したドログバですが、ホンマにチェルシーを出る気なんでしょうか。shimadaさんのコメント にもあるように、既に今季のUCLに出場していますから、1月の移籍では他のクラブでのUCL出場は出来ませんが、それでも構わないとでも言うのでしょうか。絶対必要な選手やと思いますので、クラブには全力で慰留に努めてもらいたいところです。

もうチェルシーから離れてしまったアノ人についてもありました。なんと、リヴァポにモウリーニョが興味を持っているというのです。
イギリス紙は“ポルトガルの情報源”から、「リバプールはジョゼがマネジメントしたいクラブだ。その点に疑いはない。と言う話を聞いたらしいのです。
まあ、その記事の出処が「サンデー・エクスプレス」って言う新聞らしいので、どこまで信じて良いものか分かりませんが・・・
まあ現在リヴァポも不調ですからね。ベニテス監督の去就に付いては、全く分かりませんが、もし本当なら、大変な事ですね。まあ今期中にイングランドのクラブの監督はしないという条件で辞任した、と伝えられるモウリーニョ、ポルトをUCL優勝まで導き、チェルシーに勝者のメンタリティを植え付けた明伯楽ですからね。多分引く手数多やとは思いますが、チェルシー復帰が無理なら、できればイタリア辺りのクラブでお願いしたいですね。


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ラベル:チェルシー
posted by ランプス at 01:35| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | チェルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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